お久しぶりです。
今日は気になっているNEW SINGLEを紹介します。
まずはボクの好きなアーティスト
BOBBY VALENTINOの『BEEP BEEP』feat.Yung Joc
2ndアルバムで、歌えるのは『SLOW DOWN』のような大人びたR&Bだけじゃないことを証明したBOBBY VALENTINO。
Anonymousのヒットの後だけあって、HIP-HOPよりのビートもしっくりきてる。
この曲はそこにキャッチーなメロディをのせているのでノリノリかつ、スムースに聴かせてくれます。
クセになる言い回しと、このノリはクラブ受けも良さそう。
ボク的には若いながらも渋い曲を歌うBOBBYが好きなんですが、この曲はうるさすぎず、切ないファルセットも心地よく聴こえて好きです。
次のアルバムも期待できそう。
続いて、シンガーソングライター
KELI HILSONの『Turning Me On』feat.Lil Wayne
Energyなど、シングルはすでに3曲以上カットしてるのに、未だデビューアルバムに足踏み状態のケリ・ヒルソン。
彼女にとってこの曲はデビューアルバム発売の道に、追い風を吹かせるような曲。
曲の作りはシンプルながら、中毒性高し。
なによりもLil wayneをフィーチャリングしてるところが、また憎い。
Lil wayneはYouTubeを見てても、他のアーティストと比べて評価数が異常に高くて、まさに彼の人気を証明しています。。
話はずれましたが、
シンガーソングライターとして活躍するケリヒルソンは才色兼備であり、彼女の今までの活躍はすごい。
これもまた次回に紹介します。
これからの活躍にも期待しよう。
最後に
オートチューン使いの客演王。
T-Painの『Freeze』feat.Chris Brown
これもまたクラブ受け間違いなしのアッパーチューン。
昨年は客演で数えきれないほどチャートの上位を独占してた彼ですが、今年も勢いよくティーペイン旋風が吹き荒れてる。
フィーチャリングはクリスブラウンで、『Kiss Kiss』以来のタッグ。
今作のアルバムからのPVは全て統一した流れになっていて、まさにアルバムテーマである「サーカス」のようで、見ていて楽しい。
客演王だけで終わることなく、自らも曲をプロデュースしている秀才のT-Pain。
彼のお祭りはまだまだ続くようです。
【日記の最新記事】

